遮断機はなくても踏切です。

ユーザーネームはhalrerde。どうも、はるら~だです。はるらとでも呼んでください。

今年受験生です。果たしてこんなことやってていいんでしょうか。

いえ、合格すればいいのです。合格さえすれば。

 

というわけで、元気にもふくらで遊んでおります。

 

雪原村に住んでいるのですが、今日ログインしたら縦貫鉄道が雪原村の中に侵入してきてました。

線路を追ってみると、なんと道の上にも線路が跨っている

危険だ。

これは踏切を作らなければ。

 

はい、踏切をつくりました

なんともしょぼいのは見逃してください。仕様です。

 

建設途中の写真は撮り忘れました。撮り忘れましたが、別に大した構造でもないただのクロック回路なので撮らんでも良かったかなと。

 

一応土で埋めた後に撮りましたが、見にくいかと思いますので文章でかなりかなーり補完させていただきます。

 

構造自体は先程述べたようにとても簡単です。

まず、アクティベートレールを踏むとピストンががしゃこんと動き、そしてRSブロックを動かし動力を伝えます。

そこから、クロック回路につなげます。

はい。

 

とっても見にくいです。申し訳ない。

 

写真の右に見えてるのがクロック回路です。

1tickだとカッカカッカなってRSランプが点滅してくれないのでリピーターで遅延入れてます。

間にリピーターを入れるだけで遅延してくれるのでちょっとしたクロックを組みたい方、使ってみてください。

踏切には光だけでなく、も必須です。

というか音がメインでは?

いや、メインは遮断機なのですが……

 

 

こちらが音を出す機構です。

解説は特にありません

音出してるだけだもん。

ここの構造はつるたるさんが作りました。

なかなかポップで楽しいふみきりになっていました。

ドラムをすこるのはいいが踏切にドラムとは如何なものか。

 

 

 

というわけではい、構造としては以上です。

単純明快です。

面白味はあまりありません。というか、ほとんどありません。

あとは逆側にもう一つのピストンを動かす回路をつなぐだけです。

反対車線はこの機構に回路をぶちこみました。

 

もうちょっとコンパクトにできたと思います。

というか、絶対できます。

 

でもまあ完成したので良しとします。つるたるさんも楽しんでましたし。

 

はて書き終わって気づきましたが、私はなぜこんな薄い記事を書いたのでしょうか。

 

私も不思議です。

 

しかし、踏切をこのもふくらふと中に広めるためだと考えると、キーボードを叩く指は止まってくれませんでした。

踏切最高。もっと学ばなければ。

そういうわけで、私は踏切の研究をしてきますので、今日はここらへんで。

では。

と多分疲れてるのでさっさと寝ることにします。

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HaLRerde

HaLRerde

もふくらふとでのんびりと。 だがしかし受験生である。浮上率間もなく下がります。

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